神奈川県横浜市で相続専門不動産鑑定士が相続不動産を正しく鑑定・コンサルをさせて頂きます

相続不動産相談センター

横浜市西区中央1−35−5 ウエルカーサ横浜中央 1001

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相続不動産の相続問題・無料相談実施中・適切で親切な対応をさせて頂きます。 円満相続・遺産分割のの根源は真の不動産の時価の把握です。

相続でこんなお悩みはありませんか
相続専門不動産鑑定士がお答えします。

  • 相続した不動産をどう対処したらよいかわからない
  • 高額な相続税は相続税還付制度を適用すると戻ってくるのか
  • 相続時路線価は不動産の時価なのか
  • 顧問税理士に相続をお願いしているが、本当に適正な相続手続き相続不動産の評価が出来るのか悩んでいる
  • 相続人間で円満相続、遺産分割をする方法はあるのか
  • 相続不動産分割して相続したいがどうしたらいいか
  • 相続不動産を鑑定評価するメリットは何なのか
  • 遺留分減殺請求をするにはどうしたらよいか

相続不動産相談センターにご相談ください

代表の田邉勝也です。

代表者ごあいさつはこちら

ホームページにお越しいただき、真にありがとうございます。相続不動産相談センターを運営する栄光神奈川鑑定の代表、不動産鑑定士、不動産カウンセラーの田邉 勝也(タナベ カツヤ)です。

当センターでは、経験豊富な不動産鑑定士が、相続した土地・家等の不動産を中心にその適正な時価を適切に鑑定評価し、相続不動産総額を適切に把握し、その上で残された家族が先祖が残された財産を感謝して円満に遺産相続できるようそして無駄な税金を支払わないよう総合的観点から支援させて頂きます。

地元・横浜市を中心とした神奈川県、東京都・千葉県・埼玉県など近隣のエリアを主な対象地域とし、皆さまのご相談をお受けしています。どうぞお気軽にお問合せください。

当センターの特徴

相続不動産を不動産鑑定士の鑑定評価で円満相続

 

評価の相続した不動産特に土地等の評価には、相続に関する税務的、法律知識はもちろん、不動産マーケット情報を踏まえ不動産鑑定評価の知識など、専門的かつ多様的な知鑑定識及び実務経験が必要です。

当センターでは、実績のありかつ専門知識を持った不動産鑑定士が相続不動産を不動産鑑定評価の立場での時価評価し、総合的に満足できる相続に向かって対応します。そして税理士・弁護士・司法書士などの専門家とも協力し、皆様の遺産相続をサポートさせて頂きます。

土地や家への思いを大切にした丁寧な対応

相続した土地・家には、そこに住んできた人や家族が築いてきた歴史があります。相続税の計算だけでは割り切れない様々な思い出がそこに凝縮していると思います。

もちろん、相続不動産の鑑定は評価のプロとして専門的かつ客観的な評価手法を適用して行いますが、残された家族の思いとこれからの生き方の中で相続不動産とどう関わっていくのかを良く話し合い、丁寧に対応させていただきますので安心してご相談下さい。

40年の実績を持つ、相続を得意とする不動産鑑定士が税理士等の他の専門家とタイアップしての対応

不動産鑑定士として40年の実績を持って相続をはじめとし、貸地・借地などに特化した専門家として活動しております。

近年は特に相続についてのご相談が増えております。それは相続税法の改正があり今まで考えていなかった方々が他人事でなくなり真剣になった結果と思います。しかし相続に関して手続き上の事、相続財産の価格の評価等を含めて誰に相談し、実行してもらったらいいのか困惑している方々が多いので幣事務所は相続不動産の時価評価、コンサルを中心としてのサービスを行っています。ここでお伝えしたいのは相続案件対応の中で重要なことは相続不動産の時価の把握であります。不動産の適正な評価如何によって相続税にも影響してしまいます。担当税理士が相続不動産の評価をしますが、それは財産評価基本通達の相続税路線価を基による評価なので標準的な土地はこの手法で求められた価格を採用することは良いのですが不動産の個別性(個別的減価要因)が強い不動産については市場の影響を受け価格が下がることが多くあります。このような場合、相続税税路線価に基いて求められた価格を重視しますと高値評価になって結果的には相続税の高負担につながってしまいます。そこで我々不動産鑑定士は相続不動産の個別性を良く調査し、鑑定評価をした方がより価格が低くなることが確信できるようであれば鑑定評価をするように勧めています。市場に成り代わって市場での時価を探求し、相続税の節税に努めます。

不動産相続入門

ご相談事例

税理士の相続不動産の調査不足の為その相続土地の価格が適正な時価と乖離してしまい結局は調停での裁判になってしまった。

自分にぴったりのサービスを見つけることができました。

Aさんの事例

相続不動産は遺言書に基づき長男が主に相続し、他の相続人は遺留分に該当する財産を相続しました、その相続不動産を相続税申告の場合と遺留分相当価額の評価と混合し、かつ一相続人の不動産の道路接道調査不足の為本来、その接道道路は建築基準法の道路でないのに相続税路線価が設定されているからと安易に評価してしまった。その後、相続人からの依頼で鑑定評価をした結果上記のとおり道路が建築基準法の道路でないことから当該地には建物を建築することが出来ない土地になってしまい鑑定評価では資材置き場等の利用地としての価額と評価し大幅に価格差が生じてしまった。よって、不動産の価格は諸々の価格形成要因を調査しませんと適正な価格は求められません。全ての税理士の評価がこうだとは言いませんが相対的には不動産の調査は甘くその結果求める価格も時価と乖離してしまうことが多くあります。このようなことを防ぐためにも不動産鑑定士に相談して下さい。

サービス紹介

悩んでいては解決しません。まずは相談下さい

相続で一番重要なのは相続不動産(土地・建物)の時価のはずなのですが実際には簡単に処理されており。争いの基になっています。その外、売却するにしても真の時価を把握し、納得してから対応してない価格で売却してますので大損しています。その為にも不動産鑑定士を気軽にお使い下さい。売買同伴サポートとして立ち会わせて頂くことも相手の方にプレシャーを与えいい結果を得て喜ばれています。

相続について、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

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